| 欧州紀行 | イギリス |
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「午後のひととき」(ヨーク) F20号 ロンドンから北へ400キロほどであろうか、エジンバラからの帰途に立ち寄ったヨークは城壁に囲まれた街で、路地裏にも趣のあるすばらしい街であった。 路地を抜けると、川べりのレストランや船で観光を楽しんでいたりといったのどかな午後のひとときを楽しんでいる光景に出会った。 |
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| 「セント・パンクロス駅」(ロンドン) F60号 |
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「エジンバラ城」(スコットランド) F4号 一日のうちに、四季があるといわれるエジンバラ。雨が降っていると思っているうちに、急に晴れて暑くなったり・・・。 この日は朝から天気が良く、小高い丘から望んだエジンバラ城は朝やけに美しいシルエットを描いていた。 小高い丘のあちらこちらからは、野ウサギが走り回っていて、ピータラビットの世界を想像させてくれた。 |
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| 「夏の光満ちて」(ロンドン〉F100号 第16回清興展(1994) 清興優賞 バッキンガム宮殿のあるセント・ジュームズ・パークでは、夕方になると衛兵の演奏会が開かれる。夕方といっても、夏の陽射しはまだ高く、思い思いの姿でひとときを楽しんでいる。 |
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